Manouche JAZZ for JAPAN

マヌーシュジャズ for JAPAN

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石内幹子 アルバム発売!!

失礼いたします。 
マヌーシュジャズに魅せられ、影響を受けた石内幹子がデビューアルバムを発表!!よろしくお願いいたします。 

石内幹子 
「Dreaming Through Season」(ドリーミング・スルー・シーズン) 

レコード番号:LCH-011-01 
発売元:OakArt Music/地底レコード 
販売価格:2,381円(税抜)2,500円(税込) 

発売日:2011年6月19日(日) 

アマゾン  
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0051XCDK6/ref=s9_simh_gw_p15_d0_i1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-1&pf_rd_r=00CHJ0SAWSSA837QNF7Y&pf_rd_t=101&pf_rd_p=463376736&pf_rd_i=489986

武蔵野音楽大学卒業。 クラシック,ジャズ,ロック&ポップス ヴァイオリニスト。 ステファン・グラッペリに心酔し、ジャズのヴァイオリンをメインに据える。 
マヌーシュ・ジャズに傾倒しながらジャンルを超えた表現を追求する。 

2007年 4月 イタリアの前衛プログレバンド「ニュートロルス」のライブでトウキョウ・ヴィエール・アンサンブルの一員として演奏。 
2010年と2011年には、フランスにて元マグマのディディエ・ロックウッド氏に師事。ニュー・トロルスと言い、何故かプログレに縁があるのか? 

2010年には「KANADEYA」として、ピアニスト林あけみとのDUO作『So In Love』を、VIBRATION RECORDS からリリースした。こちらも地底レコードからの配給です。 

今作は、普段からのレギュラーメンバーである、寺島レコードからリーダー作をリリースしているピアノの大橋祐子、スガダイローとの活動でも知られるベーシスト東保光のトリオに加え、ボサノバで知られる石川智らを迎えてリラックスした中で、3曲ずつ四季を綴る12曲を美しく独創性のある演奏で奏でています。 

01, さくらさくら (trad.) 
02, It Might As Well Be Spring (Richard Rodgers) 
03, 小さな旅〜Le Petit Voyage〜 (Mikiko Ishiuchi) 
04, 舟歌 (Tchaikovsky) 
05, The Lion Sleeps Tonight (Linda Solomon) 
06, Once Upon A Summertime (Michel Legrand) 
07, Are You In The Mood (Django Reinhardt) 
08, Automne (Stephane Grappelli) 
09, How High The Moon (Morgan Lewis) 
10, The Christmas Song (Mel Torme) 
11, Pixie (Mikiko Ishiuchi) 
12, You Must Believe In Spring (Michel Legrand)



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