Manouche JAZZ for JAPAN

マヌーシュジャズ for JAPAN

ようこそ!当サイトはマヌーシュジャズに関する情報を集めたサイトです。
日本にマヌーシュジャズの素晴らしさを広め、演奏者にとっても役に立つサイトを目指したちあげました。

7/1(水) the弦太トリオ at 銀座「月のはなれ」

弱冠18歳にして若干上手い弦太(gt,vo) 率いるジプシー・ジャズトリオ「the弦太トリオ」 のライブです。ブラジル音楽やロック、ブルースでも活動するメンバーによるちょっと
変わったジプシー・ジャズです。
Sweet Georgia Brown by the弦太トリオ (youtube)
料理とお酒が美味しく、そしてなにより銀座のビルとは思えない素晴らしい雰囲気のある、夜空の見えるバー「月のはなれ」 にて。
皆様のお越しをお待ちしております( ¨̮ )

7/1(水)  20:00~ 投げ銭
「the弦太トリオ」
・弦太(gt,vo)
・小久保徳道(gt)
・北川吟(gt)
Tweet

石内幹子 アルバム発売!!

失礼いたします。 
マヌーシュジャズに魅せられ、影響を受けた石内幹子がデビューアルバムを発表!!よろしくお願いいたします。 
石内幹子 
「Dreaming Through Season」(ドリーミング・スルー・シーズン) 
レコード番号:LCH-011-01 
発売元:OakArt Music/地底レコード 
販売価格:2,381円(税抜)2,500円(税込) 
発売日:2011年6月19日(日) 
アマゾン  
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0051XCDK6/ref=s9_simh_gw_p15_d0_i1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-1&pf_rd_r=00CHJ0SAWSSA837QNF7Y&pf_rd_t=101&pf_rd_p=463376736&pf_rd_i=489986
武蔵野音楽大学卒業。 クラシック,ジャズ,ロック&ポップス ヴァイオリニスト。 ステファン・グラッペリに心酔し、ジャズのヴァイオリンをメインに据える。 
マヌーシュ・ジャズに傾倒しながらジャンルを超えた表現を追求する。 
2007年 4月 イタリアの前衛プログレバンド「ニュートロルス」のライブでトウキョウ・ヴィエール・アンサンブルの一員として演奏。 
2010年と2011年には、フランスにて元マグマのディディエ・ロックウッド氏に師事。ニュー・トロルスと言い、何故かプログレに縁があるのか? 
2010年には「KANADEYA」として、ピアニスト林あけみとのDUO作『So In Love』を、VIBRATION RECORDS からリリースした。こちらも地底レコードからの配給です。 
今作は、普段からのレギュラーメンバーである、寺島レコードからリーダー作をリリースしているピアノの大橋祐子、スガダイローとの活動でも知られるベーシスト東保光のトリオに加え、ボサノバで知られる石川智らを迎えてリラックスした中で、3曲ずつ四季を綴る12曲を美しく独創性のある演奏で奏でています。 
01, さくらさくら (trad.) 
02, It Might As Well Be Spring (Richard Rodgers) 
03, 小さな旅〜Le Petit Voyage〜 (Mikiko Ishiuchi) 
04, 舟歌 (Tchaikovsky) 
05, The Lion Sleeps Tonight (Linda Solomon) 
06, Once Upon A Summertime (Michel Legrand) 
07, Are You In The Mood (Django Reinhardt) 
08, Automne (Stephane Grappelli) 
09, How High […]