Manouche JAZZ for JAPAN

マヌーシュジャズ for JAPAN

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Adrien Moignard(アドリヤン モアニャール)
Japan Tour 2017

Adrien Moignard

2017/8/26(土)
ジャンゴ東京フェスティバル
(開催予定地:3331 Arts Chiyoda)

時間:open12:00 メインステージstart14:00 サブステージstart13:00
メインステージend20:00、サブステージend18:00
前売:3500円、当日:4000円

前売チケットはこちらから
http://djangotokyofestival.com/ticket

詳細はオフィシャルサイトをご覧ください
http://djangotokyofestival.com/

2017/8/27(日)
ジャンゴ東京フェスティバル
(開催予定地:3331 Arts Chiyoda)

時間:open11:00 メインステージstart14:30 サブステージstart13:00
メインステージend19:30、サブステージend18:00
前売:5000円、当日:5500円

前売チケットはこちらから
http://djangotokyofestival.com/ticket

詳細はオフィシャルサイトをご覧ください
http://djangotokyofestival.com/

2017/8/29(火)
Adrien Moignard Japan Tour in Osaka
(開催予定地:梅田シャングリラ)

住所:大阪府大阪市 北区大淀南1丁目1−14
出演:Adrien Moignard × Tokyo Django Collective(河野文彦gu、手島大輔gu、阿部恭平ba)、山本佳史トリオ
時間:open 18:30(優先入場)、 19:00(優先入場2番目)、19:15(一般入場)、start 19:30 ※2stage入替ナシ
前売:5000円、当日:5500円、セット販売7000円、(ドリンク別)※着席137席

【セット販売の内容】
1、優先入場2番目(19:00)
2、第1回目フェスTシャツ(サイズ:S・M・L・XL、カラー:黒 or 白)
3、エコトートバッグ
4、ステッカー
前売チケットはこちらから
http://manouche.hy-creative.com/170829-osaka
2017/8/30(水)
Adrien Moignard Japan Tour in Hiroshima
(開催予定地:JUKE)

住所:広島県広島市中区中町8−18 広島クリスタルプラザ 19F
出演:Adrien Moignard × Tokyo Django Collective(河野文彦gu、手島大輔gu、阿部恭平ba)
時間:open 18:30(優先入場)、 19:00(優先入場2番目)、 19:15(一般入場)、start 19:30 ※2stage入替ナシ
前売:5000円、当日5500円、セット販売7000円、(ドリンク別)※着席70席

【セット販売の内容】
1、優先入場2番目(19:00)
2、第1回目フェスTシャツ(サイズ:S・M・L・XL、カラー:黒 or 白)
3、エコトートバッグ
4、ステッカー
前売チケットはこちらから
http://manouche.hy-creative.com/170830-hiroshima
Profile – Adrien Moignard –

1985年生まれ。11歳からギターを始める。
初めはブルースとロックから学びギタープレイヤーとして2,3のバンドを組み、ボーカルもする。
15歳の時にジャンゴ・ラインハルトに出会う。すぐさまジャンゴにハマる。
ジャンゴスタイルを研究しジプシージャズプレイヤーとセッションを重ねる。

2005年にパリに引っ越す。パリのすべてのジャムセッションとクラブでプレイする。
従来のジプシージャズやモダンジャズとは異なる彼独自のプレイスタイルが話題になり人気になる。
2008年には「Selmer 607」大きなプロジェクトに参加します。
最高のジプシージャズプレイヤーの親睦会のようなユニット。
「Selmer 607」や有名なストケロ・ローゼンバーグなどと世界ツアーも経験します。

2009年にはデンマークの有名なラジオ番組主催の「Django Reinhardt celebration project」というイベントに招待される。

2010年に自身のアルバム「All the way」をリリース。「french jazz awards」の候補に挙げられる。
世界中の多くのフェスティバルに出演する。

2011年に「Django Drom」というビッグプロジェクトに参加。
メンバーは ( Bireli Lagrene, Didier Lockwood, Stochelo Rosenberg, jean Marie Ecay, Norig…).
有名なフランスの映画監督「Tony Gatlif」(トニーガトリフ)の映画上映でライブ演奏をする。
Didier LockwoodはAdrienのことを「「彼の世代で最高のギター・プレーヤー」と称賛。

2012年には古くからの友人でもある素晴らしい歌手Cyrille Aimee(シリル・エイメー)とユニットを組む。
パリのすべてのジャズクラブで、そして、世界のフェスティバルで彼自身のトリオでプレイします。
(Australia, Colombia, Equador, Peru, Algeria, brazil…)

2013年にはCyrille Aimee(シリル・エイメー)のユニットで初ソロアルバムのレコーディング。
彼の驚くべきギター能力は、多くの表現度と音楽の深さでこのバンドを新次元へ運びます。
またアメリカのユナイテッド州で開催される ジャンゴ・ラインハルトの大きなミーティング「Django in june」に参加。
Gonzalo Bergara(ゴンザロ・ベルガーラ)とコンサートを開催。
名盤「Clasico」をリリースします。この年のジプシージャズCDとして世界中から称賛されます。
そしてまた違った形態で世界中のフェスティバルでプレイします。

2014年、シリル・エイメーのユニットで「It’s a good day」をリリース。
この年はシリル・エイメーとプレイすることが多い年でした。
そして「Rainbow duets」というプロジェクトに参加。
コントラバス1名とソリスト5人という編成。
Christian EscoudeとJean Baptiste Layaとのトリオで多くのフェスティバルに参加。
その他にはSanseverino、Selmer 607、Clasico、ロマーヌ、Zaiti、などとプレイする